積ん読チャレンジ1日目 #BookCoverChallenge #day1 #StayHome

わたくし、ネコメシCEOであると同時にツルカメ社長なわけですが、あと恵比寿にあるフラワーショップkusakanmuriのCXOでもあるんです。で、そのkusakanmuri代表の堀田さんから、Facebookでブックカバーチャレンジなるもののバトンが回ってきたので、まあ、これは受けて立とうじゃないかということで、受けて立ったんですけど、せっかくなのでFacebookだけでなくこっちにもポストしておこうかなと。

ブックカバーチャレンジは、好きな本の表紙の写真を投稿するのを7日続けつつ、毎日誰かにバトンを回すとかいうやつで、ようするにチェーンメール的な何かですが、どうせ外出自粛なご時世的には、ひとつのエンタメとみなすのも良いのかなという気はしました。内容的にも流言のたぐいではないですし。僕からはバトンは回しませんけど。

しかしながらチャレンジの主旨はじゃっかん変更させてもらいまして、僕がいかに積ん読しまくっているかを知らしめるチャレンジとしつつ、いかにもAmazonアソシエイト・プログラムの参加者っぽい必死さを提示していく感じといたします。
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テレビを買った(REGZA 55X930)

もともとはオリンピックのチケット、全部当たったら破産するっていうくらい申し込んでて全部外れたので、まあだったらお高いテレビ買って家で見るぜみたいに思ってたんだけど、結局なんだかんだでオリンピックどころじゃないよねということになって今に至るものの、まあむしろ今だからこそお高いテレビって生活にマッチしてるのでは?と思い直して買うことに。
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アクセシビリティ・ポエム(随時更新)

 

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見た目の美しさとアクセシビリティのパラドックスの話から派生して、僕の脳内に出現したポエムをご紹介

UX MILKに「見た目の美しさとアクセシビリティのパラドックス」(原文 The Aesthetic-Accessibility Paradox)なる記事が投稿されていて、僕は本記事の主題である脳内ポエムとは関係なく、まずこの記事に対しては以下のようなブコメをした。

こう並べて見比べると、少なくともフォームはハイコントラストのほうが使いやすさはもちろん、見た目も良いのでは? 線うっすいフォームとか正直いらつきしか感じないわ。
[B! UX] 見た目の美しさとアクセシビリティのパラドックス | UX MILK – securecatのコメント

ようはあまりこの記事の内容に共感してなくて、どちらかというと批判的なんだろうなあと、自分で書いたコメントながらもそんなふうに感じる文章といった趣きがある。
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なんやかんやのどうでもいい話

本当はメルカリにでも出したいところなんだけど、もしすぐに売れてしまったら直ちに発送準備とかしないといけないという、それがゆえに出すに出せないでいるブツが家にいくつかあって。いやちょっと今月もだし3月もずっと、平日はもちろん土日までなんやかんやと予定がわんさか入り済みで、しかも出張的なのが多いというね。なので、売りたい、ああもう誰かに託してしまいたい!というモヤモヤした気持ちをとっとと解消したいけれども、直ちに発送はできないのです的な状況がゆえに、出品にはひたすらの躊躇があると、そういう次第なのでした。

まあ忙しいのはいいことだというか、忙しいうちが華なのだというか、そんなわけで忙しいことには何ら不満はないのだけど、ブツがなかなか片付かないのも難儀だなあと。

あと、僕はかなりの積ん読家なのだけども、この2020年は何とか積ん読の解消を一気に進めたいと思っているのだが、読書感想文的なものを蓄積するブログみたいなことを思いついたんだけど、そういうのに向いてるWordPressのテーマって無いですかねえ? ご存じの方いたら教えてもらえると嬉しいです。ま、なんでも形から入ろうとするから全然進まないんだけどさ。。

 

積読こそが完全な読書術である
永田 希
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西武・そごう「さ、ひっくり返そう。」の云々

すずけんさんの正月の西武・そごうの広告に対する賛否から、広告の効果について考える | AdverTimes(アドタイ) by 宣伝会議という記事を読み、その辺のTwitter抜粋系まとめサイトとかのたぐいよりも、これはしっかり書かれている(まあ当たり前だが)・・・のではあるが、どうもアクセシビリティ的な視点が抜けてるよなあと思ったので(まあこれも当たり前といえば当たり前なんだけど、あまりよろしくない当たり前)、ちょっと僕の所感を書いておこう。
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受託の面白さとは何か

2020年最初の記事がこれか、いきなり仕事ど真ん中の話か、ほかに面白い話題ないんかいと、自分でも思わなくもないが、そもそもの話として仕事よりも面白いことなんてそうそうないので仕方ないかとも思う。

ちなみに昨年はというか、もう何年もだけど、僕は重度(?)の「はてブ」利用者で、基本的に思いのたけはブコメで済ますという雑なことをしてきた。文字数の関係でどうしても雑にならざるを得ないうえに、複数の言いたいことがあるとひとつに絞らないといけなくて逆にストレスになるという、自ら首を絞めていくスタイルでもあったので、今年はなるべくブログに書いていこうと思う。思うだけでどれだけ実践できるかはわからんけど、きちんとできたらかなりの記事数になるだろう。そうなると、こいついつ働いてんの?という風評被害(謎)になりそうなのが気がかりではあるが、そういうことは実際にそうなってみてから改めて考えるとしよう。

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で、さて、掲題の受託の面白さについて。これはブコメじゃなくて引用RTで雑に済ますという形で言及したものの、なんか言い足りない気がしたので、上述のとおりブログに書くっていうのを物理的に実践してみる次第である。
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